[締切りました]Chill Hop (Lo-Fi HipHop)コンピレーション公募いたします

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2020/08/31にて、締め切りました。

多数のご応募ありがとうございます!

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海外、国内でもファンの多い、ローファイなサウンドのHipHop一ジャンル「Chill Hop」。

勉強したり、和んだりする時間のBGMに聴いているという人も多いのではないでしょうか。

今回、Force Energy Recordsでは、chillい感じのLo-Fiヒップホップ系楽曲を集めたコンピレーションアルバムをリリース予定です。

そこで、一般公募によりアルバム収録曲を広く募集いたします。

(iTunes / Beatport / Junodownloadなどへ有料ダウンロードの商業リリースするアルバムになります。SpotifyやAppleMusic,YouTubeMusicなどへもリリースされ、多くの人が聴くことのできるアルバムになります。)

応募頂ければ幸いです。下記諸条件を確認の上、ご応募ください。

ロイヤリティ設定の条件:

アーティスト60% : レーベル40%設定にしましてリリースいたします。

(昨今のコロナ蔓延の社会事情により、アーティストを優遇してロイヤリティを設定いたします。)

公募の締め切り期日:

2020年8月31日(PM9:00)まで受け付け。

応募ファイルフォーマット:

MP3ファイル(320kbps 44.1kHz Stereo)

リリース採用決定時には、改めてWAVファイル(44.1kHz 16bit Stereo)にて、ご提出頂きます。

楽曲の長さ:

1分以上~5分以内

楽曲のスピード・テンポ(BPM):

指定無し。ただし、「Chill Hop」の雰囲気を持った楽曲にふさわしいBPMにて作成してください。

DEMO(採否の為の試聴用)提出方法:

MP3ファイルを、SoundCloudやDropBox、GoogleDriveなどのファイル共有(プライベート)にて、共有URLを読み込んだら即試聴できるような方法にて共有頂ければと思います。

申し訳ありませんが、GIGAファイル便、メール添付などの一旦ダウンロードしないといけないファイル共有方法は、試聴の手間の点からご遠慮ください。

応募時に説明欄に記載して欲しい必須情報:

アーティスト名義(ローマ字表記)、楽曲タイトル(ローマ字表記)、簡単な自己紹介(日本語または英語表記)。

注意事項:

サンプリング素材を楽曲に使う場合には、リリース時に著作権的な問題の生じないサンプルをご利用ください。

ロイヤリティフリーな素材や、市販されているライセンス許諾のなされている素材を利用する分は大丈夫ですが、著作権問題がクリアーになっていない素材については使用なさっている場合にリリース採用できません。

18禁などになりうる音声や歌詞などの含まれる楽曲はリリース採用できません。ご注意ください。

リリース時には、アーティスト個人情報を商業リリースの為にProtonRadio(当レーベルの使用しているディストリビューター)へ登録する必要がありますので、採用時には個人情報のご提供に同意頂けますよう、お願いいたします。

リリース採用時には、電子的な契約書を取り交わします。

リリース契約の電子的な署名は、未成年者でも本人の署名による同意にて受け付けますが、ロイヤリティの受け取り時には「PayPal」が使われていますので未成年は基本的にPayPal口座が開設できる年齢(18歳)まではロイヤリティの受け取りは保留されることになります。その点は、どうぞご了承ください。

Spotifyなどのリリース先によってはアーティスト情報欄の部分に、作曲者としてローマ字で本名が表記されることになる場合があります。完全に匿名(アーティスト名義だけ)でのリリースは出来ない場合がありますので、了承の上、ご応募ください。

応募先メールアドレス:

forceenergyrecords@gmail.com

よろしくお願いいたします。

Force Energy Records / Takuma Iwakawa (Takuma.org)

参考情報:[YouTubeにて、Lo-Fi HipHop Makingで検索]

https://www.youtube.com/results?search_query=lo-fi+hiphop+making
YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

参考情報その2:[音楽系ブログサイト「SynthSonic」]

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え?まだLo-Fi Hip Hop知らないの…? Lo-Fi Hip Hopは、インターネットを中心に2016年頃から徐々に広がり、現在も世界的に盛り上がりをみせているジャンルなので、詳しくなくとも一度は耳にしたことはあるはずです。 聴き心地が良く、良い意味で邪魔にならないサウンドなので、すっかり生活の一部になっている...
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